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■_生活者が、主役になって住まいづくりができます。
主役になれる理由は
1.住まいづくりの基本がわかる
2.やめる時、いつでも気軽にやめられる
1.住まいづくりの基本がわかる
住まいづくりの基本がわからなければ、主役になることができません。
基本さえ理解していれば、正しく判断することができますから、主役になれます。
提案型の住まいづくりは、
良い住まいとはどんな住まいなのか、地震に強い建物をつくる方法は、住宅価格の内容はどうなっているのか
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「住まい」と「住まいづくり」の基本を理解しながら住まいづくりを進めていきます。
2.やめる時、いつでも気軽にやめられる
住まいの提案室では、基本的には訪問営業をしておりません。
提案室を理解してもらうための、勉強会や広告宣伝をしていますが、
来室された方や打合せのお客様を訪問することは行っておりません。
そのことは、
建築主側から見れば、いつでもやめることができるという主役の行動ができます。
また、
工務店側にとっては、再度来室してもらえるだけの住まいづくりの内容を充実したものになります。
■_「望む住まい」
住まいづくりは、家族の数だけ生活があり、家族の数だけ条件や要望があります。
提案住宅方式ですから、自分に合った住まいづくりをすることができます。
住まいを建てるのは、一生に一度か二度です。長い期間の住宅ローンを払い続ける住まいづくりです。どうせ建てるなら、どんな生活を望み、どんな住まいを望んでいるのかを本気で考えてみたらどうでしょうか。提案型の住まいづくりはそんな本気の住まいづくりにお応えすることができます。
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