提案型住まいづくり

 

 

住まいづくり/オープンに

 

住まいづくりはオープンに進めていく方がメリットがあります

ものを選ぶ時やものをつく時、
情報を集め、比較し、いろいろ質問しながら進めていく方がメリットがあります。

住まいづくりも同じように、住宅展示場、インターネット、ショールーム、・・・・・など
いろいろな情報を集めたり、比較したり、質問しながら進める方がメリットがあります。

住まいの提案室では、建築主が主役となって、オープンに住まいづくりが進んでいきます。

 

_住まいづくり環境


住まいづくりで、活用できるものはたくさんありますが代表的なものは

  • 住宅展示場

  • シュールーム

  • 勉強会などのイベント

  • インターネット

住宅展示場は、最近の住宅情報を得ることができます。
ショールームは、住宅設備に関する情報や実際の設備機器を見ることができます。
勉強会に参加することは、建築知識を得ることができます。
インターネットは住まいづくりに関する必要な情報はほとんど入ります。

 

現在では、特にインターネットは

建築主側にも工務店側にも、住まいづくりで欠かせないものとなってきています。

 

_オープンに住まいづくり


住まいの提案室の、特長の一つに
「建築主を囲い込んだり、選択の幅を狭くするようなことはしない」オープンな住まいづくりをしていることです。

 

住宅展示場やショールームを見学すること、勉強会に参加することを建築主に積極にお勧めしております。
 

又、インターネットを積極的に活用していることも大きな特長です。

 

 

 

 

 

 

 

 
 

 

提案型住まいづくり

住まいの提案室

特長

コンサルマネージャー


プロセス

理解

_オープンに

提案型住まいづくり


≪建築主のメリット≫

基本がわかる

資金を有効に使える

望む住まいができる

施工確認ができる

 
 

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