提案型住まいづくり

 

 

住宅建築/基本がわかる

 

これからは、情報を集めることより、正しい選択や判断することがより重要。

間取は描けなくとも、良い間取はどんな間取なのかを判断できる。見積りが出来なくても、見積書の見方がわかる。工事監督はできなくとも、工事確認の仕方はわかる。

住まいの提案室では、正しい選択や判断ができるように、住宅建築の基本をわかりやすく提案しております

 

 

  • 良い住まいとはどんな住まい?

  • 建設資金をオーバーしない方法?

  • 仲良く同居する住まいは?

  • 性能検査に不安はないのですか?

  • 見積書の見方は?

  • 住宅に適正価格はあるのですか?

  • 設計士の能力を判断するには?

間取計画をする時、良い間取の基本を知らないと、判断基準がないわけですから、間取計画を何度もやり直しても不安や迷いが出てくるのは当然です。

そして、判断基準になるものがないと不安ですから、最もわかりやすい家相にその基準を求めてしまう、そんなことが多いです。

住まいの提案室には、間取りの見方がわかりますから、安心です。

 

 

住まいづくりは、見学する時、計画をする時、打合せをする時、ある程度の住まいづくりの知識がないと不安が伴います。

多くの方は、住まいづくりを経験するのは、一生の間に一度か二度でしょう。従って、経験の積み重ねをすることができませんから、経験で住まいづくりをするというわけにはいきません。そこで、住宅雑誌を読み、住宅展示場を見学し、営業マンと打合せをします。それでも、望む住まいをつくるだけの建築知識を持つことができるかといえば、とうてい無理なお話です。

何年も、勉強をして住まいづくりをする方はいないでしょう。住まいづくりを本気で考えてから、半年〜一年ほどの短い期間で住まいづくりをする方がほとんどでしょう。その短い期間で、住まいづくりの基本を勉強するには無理なことです。

住まいの提案室には、住まいづくりの基本を理解するためのいろいろな工夫があります。 

 

 

 

 

提案型住まいづくり

住まいの提案室

特長

コンサルマネージャー


プロセス

理解

オープンに

提案型住まいづくり


≪建築主のメリット≫

_基本がわかる

資金を有効に使える

望む住まいができる

施工確認ができる

 
 

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