提案型住まいづくり

 

 

住宅建築/望む住まいができる

 

望む住まいは、「建物住宅」と「生活住宅」で実現することができます。

住まいには いろいろあります。和風住宅、洋風住宅、健康住宅・・・・・・・

それぞれの住まいを、基本的に整理してあります。例えば、和風住宅とはどのような住まいなのか洋風住宅との違いは・・・。単なる形ではなく、生活スタイルや自然条件的な背景あるいはデザインなどわかりやすく整理しましたので、選択や創造に、お役に立ちます。

  • 木造り住宅がいい?

  • 2世帯が仲良く同居?

  • デザイン住宅?

  • 本格的な和風住宅?

  • 維持費のかからない住まい?

  • 自然災害に強い住宅?

  • 安全と安心がある住まい?

  • ・・・・・・・・・・・

 

都会的な和風住宅を望んでいる、吹き抜けのある居間がいい、あるいは自然素材をたくさん使用した住まいがいい・・・・これらの建物住宅を建てることは、さほど困難ではありません。

ところが、家族仲良くなる住まいがいい、家族が健康で長生きできる住まいがいい、あるいは快適な住まいがいい・・・・これらの生活住宅は、簡単にはいきません。

住まいの提案室はこれら二つの住まいづくりに対応できるノウハウを持っています。

 

 

1.建物住宅:建物、設備、デザインのアレコレを希望される方


  • 和風住宅で、落ち着いた生活がしたい

  • ログ風住宅にあこがれる

  • オール電化の住宅をつくって、快適に暮らしたい

  • 輸入住宅を望んでいる

  • 都会的センスのあるデザイン住宅を建てたい

  • 自然素材をたくさん使った住まいで生活したい・・・・等

建物住宅は、設計士に本やカタログでイメージや商品名を伝えれば、比較的簡単に希望の住まいを建てることができます。これらの住まいづくりを得意とする工務店や設計士はたくさんおりますから、望む建物を建てることはそれほど苦労することなく可能です。

2.生活住宅:暮らしや生活のアレコレを望む方


  • 私しらしさを大切にしたい、家族仲良く暮らせる住まいがほしい

  • 子供が健康に育つ住まいがいい

  • 老人にやさしい住まいがいい

  • 2世帯同居が仲良く暮らせる住まいを望んでいる

  • 快適で安全な暮らしができる住まいがいい

  • お金のかからない住まいがいい、高級感が感じられる住まいがいい

  • ゆとりある住まい、住まいづくりに参加したい‥‥等

これらの住まいづくりを望むお客様は、生活設計から住まいづくりを研究している工務店や設計士に出会えなければ、本来の望む住まいを建てることはできません。ところが、現況では、これらの住まいづくりを研究し、ノウハウを積み重ねている企業や設計士を見つけることは、大変困難です。

家族仲良くなる居間といっても、広くすれば家族が集まるから仲良くなると言う設計者もいれば、少し狭いくらいが家族の和ができると言う設計者もいる。吹き抜け天井にすれば開放的になって明るい会話ができると言う設計者もいれば、吹き抜け天井にしない方が落ち着いた雰囲気ができて心の会話ができると言う設計者もいます。大きな窓をつけて明かりをいっぱい入れたほうが良い、いやむしろ窓は普通でよい、‥‥‥‥理屈はつけようでいろいろな考えがあるものです。これでは建築主は迷ってしまいます。

住まいの提案室では、そんな迷いがなく住まいづくりをすることができます。

 

 

望む住まいを建てるには、何よりも整理して思考することです。

建築デザインや設備、部材などにこだわる方は


住宅雑誌やカタログで選ぶことはできますが。それでも、「こだわり」を整理すれば、本来のこだわりを再確認することができます。

例えば、屋根瓦にこだわる方なら、デザイン面から洋風瓦や和風瓦にこだわっているのか、材質面から金属系、粘土系、セメント系などにこだわっているのか、あるいは生産地面から国産瓦、輸入物瓦、瀬戸瓦、三州瓦、地元瓦・・・・・などこだわりを整理しますと、どんなことに最もこだわっているのかが見えてきます。

提案型の住まいづくりは、デザイン、建築部材、設備についても整理してありますから、こだわりについても整理できます。

生活面から、望む住まいにこだわる方は、


自分たちはどのような生活を望んでいるのかを整理します。この整理には、提案住宅の工務店には用意してあるツールを使って整理していきます。

その上で、望む住まいを理解していきます。子供部屋なら、思考力の育つ部屋、想像力の育つ部屋、親子関係が良くなる住まい、など具体的に正しく子供部屋に関する理解をすれば、子供部屋の計画は簡単にできるようになります。

この理解が、ワンフロアーの居間は家族関係が良くなるとは限らないことや対面キッチンが家族関係を悪くする欠点もあることが理解できるようになります。

建物住宅・生活住宅はともに有機的に関連しています。 提案型の住まいづくりは、難しい建築知識は必要ではありません。誰もが理解しながら、望む住まいづくりができるシステムで運営されています。

 

 

 

 

 

 
 

 

提案型住まいづくり

住まいの提案室

特長

コンサルマネージャー


プロセス

理解

オープンに

提案型住まいづくり


≪建築主のメリット≫

基本がわかる

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_望む住まいができる

施工確認ができる

 
 

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